今の日本では、犬は
法律上、モノ扱いです。
でも、犬は命あるもの‥。
その命を、モノだから車で轢いてもいいという理論は、通用しません。
犬は、大事な家族、大事なパートナー。
これは、愛犬の交通事故の裁判で闘ってらっしゃる方のブログです。
詳しくは、ラムねーさんのブログをご覧下さい。
lovin'you 私は、お友達からこの事件について聞き、陳述書を途中まで書いたのですが、結局提出できませんでした。
そんな無責任な私が、今回皆さんに協力をお願いするのは、大変おこがましいことかもしれません。
自身、最近色々な出来事から思うことがあり、闘っていらっしゃることを知っていながら何もできなかった、いや、何もしなかったことを後悔しています。
らむねーさんは、これまで同様の事故で裁判に至らず泣き寝入りしている飼い主さんを少しでも減らすきっかけとなれば‥
前例がないのなら、前例になろうと、ペットの法律的地位と社会的地位の格差の是正を求めてらっしゃいます。
この度、ブログへのコメントが参考資料として裁判に提出されるそうです。
是非ご覧になって、一度考えてみて下さい。
私も今日書き込んで来ました。
このままだと、事故そのものの目撃者が存在しないため、裁判は平行線だそうで、何もしなければ敗訴の可能性もあるそうです。
裁判で勝つためには、一般の関心がどれほど高いかを司法に示すことで、内側から訴えようとされています。
だから、裁判官の心証に訴えることが、ものすごく重要だそうです。
是非、
ラムねーさんのブログに一言コメントをいただきたいです。
拙い文章で申し訳ないのですが、是非よろしくお願いします。